議会質問 2016年(平成28年)

2016年10月7日

 平成27年度 決算第二特別委員会 水道局 局別審査

1 平成27年度水道事業会計決算の特徴
(1)26年度の純損失の計上に対し、27年度は純利益を
確保できた理由
(2)見直し前の会計基準の26年度と27年度の純損益
(3)純利益111億円を建設改良積立金に全額積み立てた理由
 
2 水道局の災害対策
(1) 熊本地震における支援活動
ア 熊本地震の被災地へ職員を派遣した経緯
イ 今回の派遣で行った支援の内容
ウ 今回の派遣にあたっての民間事業者との協力体制
エ 支援活動で得た教訓を、今後の災害対応にどの様に
活かしていくのか
(2) 老朽管更新・耐震化の状況、港北区樽町の
バルブ破損への今後の対応
ア 前中期経営計画における老朽管更新・耐震化の成果
イ 更新・耐震化の考え方
ウ これまでの耐震管の採用実績
エ 港北区樽町のバルブ破損への今後の対応
(3)「横浜水道安全・安心パートナー」(材料供給)の
取組材料供給パートナーとの連携に関する取組状況
(4)応急復旧を担う人材の育成
ア 災害時に応急復旧の現場を担う人材の育成方法
イ 被災地に派遣されたテクニカルエキスパート及び
テクニカルメンバーの感想
【中島が訴えかけたこと】
「今後も応急復旧の現場を担う職員の育成を積極的に
進めるべき」
(5)地域防災拠点の耐震給水栓の取組
ア 耐震給水栓の実験に関する取組状況
イ 取組を進めるための各局の連携
  
3 西谷浄水場の再整備
(1)27年度の取組内容と現在の進捗状況
(2)西谷浄水場再整備事業基本計画の特徴
(3)西谷浄水場が耐震化されることの意義
(4)再整備における耐震化以外の危機管理機能の向上の
考え方
  
4 草の根技術協力事業を通じた国際貢献
(1)今回の草の根協力事業の特色
(2)今回の草の根協力事業の成果
(3)会員企業2社が業務提携を実現した具体的な内容及び
   今後の展開
(4)今回の成果もふまえたベトナムでの今後の展開
 
5 道志水源林の保全
(1)道志水源林100年記念事業での取組
(2)「道志水源林プラン(第十一期)」の特徴
(3)「道志水源林プラン(第十一期)」が目指すもの

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