決算第二特別委員会【資源循環局関係】
 2021年(令和3年)

10月8日 決算委員会 局別審査で資源循環局の審査(質疑 7項目25問)をさせて頂きました。
令和3年 第3回市会定例会 局別審査(10月8日)

1 ふれあい収集
(1)ふれあい収集の実施状況《家庭系対策部長答弁》
(2)声かけの効果《家庭系対策部長答弁》
(3)質問者の考えについての見解《局長答弁》
※質問者の考え「増加していく市民ニーズに今後も確実に対応していくべき」

2 ペットボトルリサイクル事業
(1)市内のセブン‐イレブン・ローソンによるペットボトルリサイクルの特徴《政策調整部長答弁》
(2)市内のコンビニエンスストアでのペットボトル回収状況《政策調整部長答弁》
(3)質問者の考えについての見解《局長答弁》
※質問者の考え「事業者が行うペットボトルのリサイクルの取組、ボトルtoボトルの取組をさらに進めるべき」

3「横浜市 みんなのケータイリサイクル!」事業
(1)本事業のねらい《局長答弁》
(2)参加スポーツチーム数とこれまでの回収実績《政策調整部長答弁》
(3)今後の展開《局長答弁》

4 食品ロス削減の推進
(1)YMBLとの連携のねらいと取組実績《政策調整部長答弁》
(2)YMBLとの連携による取組に関する今後の展開《局長答弁》
(3)クラダシとの連携の経緯とこれまでの成果《政策調整部長答弁》
(4)クラダシとの今後の取組《局長答弁》
(5)質問者の考えについての見解《副市長答弁》
※質問者の考え「国際機関と連携して食品ロス削減の取組を進めるべき」

5 リトレッドタイヤ(再生タイヤ)の推進
(1)リトレッドタイヤ事業の過去3年の実績《家庭系対策部長答弁》
(2)リトレッドタイヤ事業を推進するうえでの課題《家庭系対策部長答弁》
(3)リトレッドタイヤの推進についての考え方《局長答弁》
(4)質問者の考えについての見解《局長答弁》
※質問者の考え「大型の中継輸送車についてもリトレッドタイヤを導入すべき」

6 不法投棄対策【スライド使用】
(1)今回の不法投棄事案についての受け止め方《局長答弁》
(2)今回の事案で本市が除去した不法投棄物の量と内容《家庭系対策部担当部長答弁》
(3)昨年度の本市全体での不法投棄物の回収量と増減傾向《家庭系対策部担当部長答弁》
(4)質問者の考えについての見解《局長答弁》
※質問者の考え「不法投棄をさせない、されない環境づくりが重要」

7 保土ケ谷工場再整備
(1)新保土ケ谷工場建設中、保土ケ谷プールと老人福祉センターは利用できるのか《適正処理計画部担当部長答弁》
(2)新たに整備する保土ケ谷工場における環境学習の考え方《局長答弁》
(3)質問者の考えについての見解《局長答弁》
※質問者の考え「新たに整備する保土ケ谷工場においては、地域への貢献が重要」